品川近視クリニック

品川近視クリニックは、レーザーを使用した近視治療を行っている屈折矯正(いわゆるレーシック)専門クリニックです。今や、メガネやコンタクトレンズに変わって、第3の視力矯正方法とも言われているレーシックですが、欧米ではごく一般的な治療方法です。日本でもレーシックはかなり浸透してきており、実際にレーシック治療を行った方も年々増えてきてはいるのですが、それでもまだまだ一般的とは言えない位置にいると思います。品川近視クリニックは、そのレーシックの累積症例数が100万症例を超えており、日本だけでなく世界でもトップクラスの実績を誇っているのです。7500人の世界の眼科医が集う世界最高峰の眼科学会にて、最優秀賞を受賞するほど、世界的に高く評価されています。この賞は、眼科界のオスカー賞といっても過言ではありません。第三者からこれだけ高く評価されているのは、やはり大きな魅力ですよね。

それだけ多くのレーシック治療の実績があるということは、品川近視クリニックの医師たちの経験も豊富ということですし、現に3万症例以上5万症例以上の経験を持つドクターが多く在籍しています。眼という場所が場所だけに、治療も信頼できる医療機関でないと行うことができないと思うのですが、その点、品川近視クリニックは信頼度が高く、また安心感も高いのではないかな、と思います。レーシックに対して、まだまだ不安を持っている方は多いと思います。レーシックの原理を知って、なるほど…とは思っても、実際に自分が治療を行うとなると、やはり躊躇してしまう方は多いですよね。それは治療費用の高さの問題だけでなく、やはり眼という場所が重要なのだと思います。レーシック治療を受けることで、メガネやコンタクトレンズとは比べ物にならないくらい便利で快適なものになるのだろうなぁ…と判ってはいても、レーシックは怖いというイメージが付いてくるのは、治療する場所のせいですよね。品川近視クリニックでは、そんな患者の不安要素を1つでも多く取り除けるよう、レーシック治療を受けているスタッフ自身の経験も活かして賢明に、親身になって治療を行ってくれます。

品川近視クリニックは、東京千代田区が本店というか本院となるのですが、有楽町駅前にあるイトシアビルの13階~15階の3フロアに品川近視クリニックが存在します。3フロアで4,000平方メートルという日本最大級の屈折矯正専門クリニックであり、週末にはおよそ1,500人以上の方が来院しているのだとか。JR有楽町駅から徒歩1分のところにありますので、便利な場所にあるのが良いですよね。受付時間も午前10時~午後8時までとなっていますから、会社帰りに立ち寄ることができるのも魅力だと人気の理由の1つだと思います。現在は、13階が手術、14階が手術受付、15階が適応検査…とフロアごとに分かれています。15階では、1日500人以上の方が適応検査を受けることができるようになっており、最新の検査機器が数多く揃っています。そのため、常に適格な検査を行うことができますよ。13階の手術フロアでは、イントラレースレーザー・エキシマレーザー…といった最新の治療機器をそれぞれ10台以上揃えており、質の高い治療を行える環境が整っているのです。そして14階の受付では、初めて品川近視クリニックに訪れる方でも安心して受診することができるような雰囲気が広がっています。やはり初めて来院する方を不安が大なり小なり抱えているでしょうし、また緊張もしていると思います。そんな不安や緊張を少しでも取り除いてくれそうな雰囲気が、品川近視クリニックの受付にはあり、実際にどんな些細なことでも気軽に相談することができるような体制が常に整えられています。受付というのは、いわばその医療機関の顔というべき存在ですよね。受付の雰囲気や、スタッフの対応の良さが治療技術の高さに必ずしも繋がるとは限らないのでしょうけど、しかし少なくとも、雰囲気が悪く、不安や緊張感が常に付き纏うような受付の医療機関では、安心した治療を任せられるとは思えませんよね。患者がリラックスして安心できるような雰囲気に務めているということが、その医療機関の志の高さを示しているような気がします。

また、東京以外にも、札幌院・名古屋院・梅田院・福岡院が存在しますので、関東近郊の方だけでなく、地方の方も品川近視クリニックでのレーシック治療が可能となっています。支店…というのはおかしいですが、院長が滞在している本院以外にも店舗がある場合、本院の評判は高くても、各店舗での評判はイマイチ…という心配がありますよね。しかし、品川近視クリニックの場合は、そんな心配は不要です。どの店舗でも、本院と同じ志を持って、常に最高で安全な治療技術と、患者に対する最高のおもてなしを持った接し方が徹底されていますから、安心して来院することができますよ。

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